豊かさ

そして EU で製造された農薬は?

輸出されています。

輸出大国は、
アメリカ、ブラジル、日本
だそうです。🌱🌈

農薬は …要りません🌱💕
清浄化されることをイメージしましょう✨

水も 大気も、全てつながっていますね

虫たち、微生物、

それに私たちの子孫も

時を越えて、つながっています😊🌈

ミョウガの写真
雹が降りました

梅雨明けももうすぐかな、という時期に。
フキの葉が、この雨により ぐっと増えて、そろそろ収穫かな、と思ってたら!

昨日、7月11日に雹が降りました。
そして葉は穴だらけです💦

フキの葉の写真(雹で傷んでしまって)
採れたてフキの写真

こちらは、初めてのミョウガです… 結構大きいっ💓 昨秋、プランターに苗を植えただけで… 本当に豊かな恵みに感謝です。 お花も咲いてた。☺

ミョウガの写真
種のあるケールの写真(全体)
ケール

実家の畑から収穫したケールは、格別に美味しく、何しろビタミンcが多いので、
サラダ風に生食も良いのでしょう。
ケールを茹でてお浸しにして、かつお節をふりかけても、とても美味しい一品…💞
それで、種を蒔くことを思い立ちました♪

ケール苗の写真ケール苗に卵がついた写真

虫が苦手なので 見つけ次第、卵のうちに除去すればokと気付いて、虫嫌いも克服できたようです。繰り返し向き合うと慣れますし。
耐暑性もあり、コンクリート上のプランターでの栽培でしたが、薔薇のそばでネットをかけて防虫したのもあり、
十分元気に育ちました。コマツナと一緒のプランターで。

参考:野菜図鑑のようなサイト ⇐ 我が家のは、葉がカールしない品種のケールです。

参考:CookPad ケールのレシピ(1561品超え!)⇐デトックスに良いということでスムージーのレシピが見られます。

東京都内、屋外で栽培。湿度も高め、夏は最高気温40℃以下だけど、暑いです💦
けど、年明けまで収穫が出来て、2021年春には、花が咲いて種が取れたのです💛
↓の サヤの中で、既に発芽しているものもありました。

種のあるケールの写真種のあるケールの写真(全体)ケール種の写真

まだ、柔らかくて 👶生まれたて。可愛いです☆彡

Kale(英語)

Chou Kale(フランス語)

Couve(ポルトガル語)

バラの写真
プリンセス・シャルレーヌ

バラの、プリンセス・シャルレーヌ、こちらも香り豊かな品種です。

我が家には、2016年にお迎えして、
ですから5年目。
1番花、今は2番花が次々咲きました~
どんよりと曇り空
そんな時は
室内にお花たちを飾って。

とっても良い香りです!

アケボノインコ・パパは、
小さく開きかけたバラの花に
大きなお口を開けて齧り付きましたw
美味か…単に香りで誘われたのかは謎のままです😢

放鳥する部屋にバラを飾るときは
そうならぬよう工夫が要りますね!

ラピス・ラズリ

元は鉱石の名に由来しています。
この名前を授かったバラ、ラピス・ラズリは

今年は我が家では、5月初めに開き始めました。
四季咲き品種のようです。
花後の御礼肥えをあげたらまた日向に置いてあげます…
わたしは、中輪の花を咲かせる、ラピスの この香りが大好きです。

夏は 強い照り返しの無い木陰にいてもらうと ご機嫌のようです💗

3~4年目になる ↓ 子株。この親株は、2016年お迎えしています

バラ ラピス・ラズリ
ラピス・ラズリと 他のバラたち
この 青バラと呼ばれるパープルの さわやかなラピス・ラズリ。

ミニバラ パヒューム・コルダナ

なかなかの多花性、香りの強さは 中くらいに感じます。

その名の通り、辺りに 良い香りを放ち…
庭でも、花弁はしっかりしてますので 雨に負けない!

何より、手がかからず丈夫😊
2021年5月25日 のこの写真は、若干黄色味が強めだけど、
本ものは ややピンクがかっていますー 💞

バラ カーディナルと、コルダナ