アケボノインコ 2019b写真-June2021
初夏の恵み

サクランボって美味しい、を覚えたよ~💞
昨年1歳2か月に初サクランボ。このオテンバさん実は、見たことの無かったオモチャや初めての食べものだと 少し時間が要るみたいです。わりと、パパの真似をして覚えます💗
パパみたいに経験を積むと、新しいものでも「早く早く~、それ何~❓」 って なるのかしら✨

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みんなで食べたけど、写真は 2019年生まれ Bさん。
こちらの記事一覧でも色々ご紹介してます!

種のあるケールの写真(全体)
ケール

実家の畑から収穫したケールは、格別に美味しく、何しろビタミンcが多いので、
サラダ風に生食も良いのでしょう。
ケールを茹でてお浸しにして、かつお節をふりかけても、とても美味しい一品…💞
それで、種を蒔くことを思い立ちました♪

ケール苗の写真ケール苗に卵がついた写真

虫が苦手なので 見つけ次第、卵のうちに除去すればokと気付いて、虫嫌いも克服できたようです。繰り返し向き合うと慣れますし。
耐暑性もあり、コンクリート上のプランターでの栽培でしたが、薔薇のそばでネットをかけて防虫したのもあり、
十分元気に育ちました。コマツナと一緒のプランターで。

参考:野菜図鑑のようなサイト ⇐ 我が家のは、葉がカールしない品種のケールです。

参考:CookPad ケールのレシピ(1561品超え!)⇐デトックスに良いということでスムージーのレシピが見られます。

東京都内、屋外で栽培。湿度も高め、夏は最高気温40℃以下だけど、暑いです💦
けど、年明けまで収穫が出来て、2021年春には、花が咲いて種が取れたのです💛
↓の サヤの中で、既に発芽しているものもありました。

種のあるケールの写真種のあるケールの写真(全体)ケール種の写真

まだ、柔らかくて 👶生まれたて。可愛いです☆彡

Kale(英語)

Chou Kale(フランス語)

Couve(ポルトガル語)

アケボノインコ 2019b写真-June2020-1
アケボノインコ若鳥

2019年 Bさん 現在ご家族募集中💛
2019年 Aさん 三重県 Sさん、お迎えを有難うございました💖

イラスト素材ここでは Bさんをご紹介。

彼女は 利口さも然ることながら
今、大変なオテンバ娘で なかなかの筋力をもち、ご覧ください、長く伸びた脚 ❢

↓ 画像にタッチすると拡大表示します

↑ は、2019年生まれBさんでしたが、
🐦” 2013年生まれ Dさん (お姉さん) も ご家族様募集中です

アケボノインコ 2019b-半年ごと推移の写真
1歳と2歳を比べます

トップに貼った写真は、
2019年生まれの妹のほう、Bさんです

2020年6月、同年12月、2021年6月
と左側から半年推移で並んでいます。
ちょうど1年前は、未だお耳の穴の毛色がモスグリーン💞
でしたが、一般的な濃いグレーになりました🌟
頭部の緑色の羽のところが青色に変わりましたね?
ここは今 もう青一色です。

2021年6月初旬、どうも、親離れのような雰囲気。

徐々に成鳥へ向かっています。
活動量は激しくて活発で要求も自己主張も強い時期です。
早くも、求愛を受け入れる練習を始めて数か月経ちます。
練習相手は、彼女が一番よく似ているパパですね。
パパはママしか相手にしないので、ご心配なく…ママにはとても甘~い接し方、
ママはというと、Bさんにはまったく自由意志のままにやらせています。

Bさんはかなりのオテンバ、鳥一家のなかでは 一番強いようです、忍耐強さも一番みたいですね😊💛


↑は 2020年6月の写真
アケボノインコ 2019b写真

こちらは 2021年5月です💛

ご家族様募集中、よろしくお願いします。


お問合せは こちらから。

アケボノインコ カキカキ写真
仲良しパパとママ

この親たち2羽は、
パートナーシップが本当に安定していて、営巣~雛育てのときは、役割がややはっきりしていました。

育雛から解放されても、
パパは子煩悩でお世話好きです。

ママは、少し離れたところへ止まり、ただ子どもたちを見守るくらいで
人間の親のように躾として何も強要はしないし、威嚇もしません。
子どもが伸び伸び育ちますね。

仲良しだよー?仲良し!
若鳥たちに向かって、わたしがそう言います😊

2019年生まれの若鳥さんは、
2021/ 6/ 3を持って、すっかり親離れしました。
急にどうしたのか? 謎です!

2013年生まれの姉さんは、
随分前に親離れしていますが、
ママをライバル視気味です😊💦

アケボノインコ 2013d写真
2013年生まれのアケボノインコ、姫

アケボノインコ2013d写真
すぐ上の兄さんと並ぶ 姫:手前 (2017)

こちらが、末っ子姫とお呼びしている、特別に希少な お嬢さんです。
それは何故でしょうか。

アケボノインコは、ほぼ、べたべたにスキンシップ好きっていう鳥種ではありません。
ドライな感じ、独立心旺盛ともシャイとも言えますが…。

けれども、こちらの姫は、
勿論、前述の基本性質を保ちつつ
毎日、しっかりと
撫で撫でを欲する、
そう要求してきます!べたべたなスキンシップを一定時間だけね。

アケボノインコ2013b&d写真
すぐ上の兄さんと並ぶ 姫:右側 (2013/10)

室内放鳥タイムに
お世話係が 別の事をしていると、末っ子姫がやってきて
ねぇ 今日は、未だなの?
撫でてほしいなぁ💗…と。
こちらがそっと手を差し出すと、
姫は待ち切れず、ふわぁっと羽を膨らませてすりすりしてくれます。
全身を包んであげても、発情して卵をもってしまうような状況になることも、未だ無いようです。

何しろ2013年生まれの4匹兄弟姉妹では 末っ子です。
両親と兄姉のなかで、鍛え上げられ!?
優しく甘く育ちました💝

アケボノインコの女の子の中でも姫は、本当に優しいと想います。
相手に依りますけどね… 彼女の母鳥には厳しく迫っていきますが💦

( 2021年6月5日 追記 : )
唯、ここは、ペットショップと違うところで、
新しい人びとに慣れるのには、少々時間が必要です。
知り合って間もない相手とは、月日をかけ、段階を踏んでから、触れ合うことを許すようになるでしょう。
先ずは、お互いこころが開いて信頼関係を築けたら、ですね 😊
また、これは人とのスキンシップの話しで、同居の鳥さんとの関係は、また違って、ただ同様に時間をかけていく必要があるとは思います…🌈
( 追記はここまで )

姫の新しいご家族様を募集中です。
お迎えご希望のかたはこちらから。

バラの写真
プリンセス・シャルレーヌ

バラの、プリンセス・シャルレーヌ、こちらも香り豊かな品種です。

我が家には、2016年にお迎えして、
ですから5年目。
1番花、今は2番花が次々咲きました~
どんよりと曇り空
そんな時は
室内にお花たちを飾って。

とっても良い香りです!

アケボノインコ・パパは、
小さく開きかけたバラの花に
大きなお口を開けて齧り付きましたw
美味か…単に香りで誘われたのかは謎のままです😢

放鳥する部屋にバラを飾るときは
そうならぬよう工夫が要りますね!

ボロニーズの写真
バロンです💝

こんにちは

iris. アケボノインコ・ファミリーの宣伝部長 バロン🌟です。

アケボノインコのビッグダディ
インコ・パパには一目置いて💦
番犬ならぬ 番鳥には敵わない。

ボクは、ビション・ボロニーズという犬種です。
だから、猟犬ではなく、
人間と親しむ 良きコンパニオン・バードの、
アケボノインコを尊重してますよ!

インコ・パパはテリトリー意識が強いので
同室で放鳥するとき、ボクは寝室へ!
遠慮することにしてます🌟